上手に白木に薬を飲ませる方法がわかった。馬乗り方式。白木を床に置いて、上からまたがる。もちろん体重をかけるわけではなく、腿で軽く挟む感じ。そして顎を挟んで口を開けて薬を落とすと、暴れないし泣かないし息もあがらない。いい方法がみつかって良かった。ついでに前足の肉球をニュッと押してみたけれど、特に抵抗する様子がない。もしかしてこの体勢で爪切りができれるかもしれない、という新しい発見も。ここ数日、白木の投薬のことで気分が暗くなっていたけれど、問題解決! 今日からスッキリ爽快だ。どちらにしても薬を飲まされる白木は、なんにもスッキリしてないだろうけれど。
口と目がうっすら開いてる白木の怨念寝顔。
posted by inukaki at 20:00|
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