最近、ふと目がさめると、白木にくっついて寝ていることが多い。白木が枕元に来ると、わたしは無意識に白木に寄っていってしまうのだ。白木のお腹に頭をグイグイ押し付けたり、白木のお尻(腰)に額をウリウリなすりつけて目が覚める。「フワフワ」を体感しつつ目覚めるのって幸せ。でも、白木はそれが嫌で人ベッドを降りていくこともある。それでも最近は「仕方ない」と諦めるようになったのか、わたしのグイグイウリウリベタベタチュッチュッにもめげず、人ベッドに滞在し続ける時間が長くなった。でも、本当は目が覚めてるのに寝たふりをしてすり寄っていくと、すぐに逃げる。なんでバレるんだろう。。。ちっ。
「だまされませんから」
posted by inukaki at 20:00|
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