2016年01月02日

飛躍の年


あけましておめでとうございます。
2016年、白木は飛躍します!


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ワン


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ツー


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ジャーンプ!


まだまだ飛びますよ〜。
せぇ〜のぉ〜!



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ニャン


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チュウ


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ジャーンプ!!


てことで、2016年、
みなさまも適当に飛躍してくださいね〜。


新年早々、無意味な更新で失礼しました。



posted by inukaki at 17:53| 白木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月31日

白木スペシャル☆


ぶさねこ堂で買ってきたキッカー。

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遊んでくれるかな〜…と心配だったのだけど、

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思ったより反応してくれたー。

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とは言っても、

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普通に「はい、どうぞ」とあげても

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全然遊んでくれない。

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まずは白木をゴロンと横倒しにして、

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そこにキッカーを添え、

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足と手にキッカーを挟ませて、

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それでやっと遊び始めてくれるのであった。

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なんでだ?

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ま、遊んでくれるならなんでもいいんだけど。

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昨日は後ろ足でケリケリしなかったけど、

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今日はケリケリ遊びに気がついた模様。

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さあ、思う存分
遊んでおくれ〜!

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あ〜、お楽しみいただけて良かったー。


ということで、
2015年も白木をかわいがって下さって
ありがとうございましたー。


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「年末年始、飲み過ぎに注意!」(白木より)



では、また来年〜♪
posted by inukaki at 20:55| 白木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年を振り返る


記憶をたどって
2015年を振り返ってみよう。

3月、絵本二冊出版。
『さくらいろのりゅう』(アリス館)と
『あずきとぎ』(京極夏彦/作 岩崎書店)。

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どちらも製作期間は2014年。
2014年は、毎日絵を描いてはいたけど
形にはなってないので、
なんだかな〜んにもしてない感じがしてた。
(実際収入も・・・)

それがやっと実になって、
逆に、2015年はまだ何もしてないのに
大きな仕事を二つもやり終えた感が。
まだ一年始まったばかりだというのに……。



2月28日〜3月20日まで、
青山ブックセンター本店で
妖怪えほん『あずきとぎ』『とうふこぞう』『ことりぞ』の
原画展開催。
監修者の東雅夫さんと画家三人での
トークイベントも開催したっけねぇ…(遠い目)。

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4月18日〜6月21日まで、
石川近代文学館で
同じく、妖怪えほん三冊の原画展。
こちらは全原画を展示していただきました。
トークイベントには、
ついに、作者の京極夏彦さんも登場。
京極さんの側に白い犬が居たっけなぁ…。

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そういえば、金沢でのことをブログに書き損ねていた。
いや、書いたんだけど、
アップし忘れたいたのでした…無念。

イベントの翌日は
金沢の重鎮、波津彬子先生の車で
あちこち連れていっていただき
楽しい金沢観光を満喫!
いい路地、ありました。

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6月22日〜27日まで、
ギャラリーハウスマヤで個展『poetically』を。
絵本『さくらいろのりゅう』の原画も全点展示。

作品のほうは、
歌人の佐藤弓生さんの短歌からイメージして
描かせていただいた。
短歌の良さ、佐藤弓生さんの紡ぎ出す世界に、
どっぷりはまって描くのはすごく楽しかった。

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佐藤弓生さんの短歌を使わせていただきました。
(『薄い街』より)


8月1日〜30日まで、
有田川のちいさな駅美術館で
『いるの いないの』原画展を。
全点展示していただきました。
発売して3年もたつ絵本の原画展を
やってもらえるなんて本当にありがたいこと。
会期中、
担当編集の堀内さんとトークイベントも。
パワフルな有田川のみなさんに圧倒された夏。

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9月5日〜27日まで、
ギャラリー・エフ 浅草で
『いるの いないの』『あずきとぎ』の原画展を。
こちらも全点展示。

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作者の京極夏彦さんとトーク、
落語家の柳家ほたるさんの納涼落語会を開催。
みなさまのご協力のもと、
楽しいイベント盛り沢山。
ありがたかった・・・。



そして12月。
年の瀬もおしせまった頃に
『だれのものでもない岩鼻の灯台』
(山下明生・文 絵本塾出版)が発売。
なにせ年末なので、
宣伝もなにもない感じですが……出版されてます。

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9月から先、
なにもやってないみたいだけど、
絵本二冊仕上げましたー。
わたしにしては相当早い仕事ぶり。
そのうちの1冊は前出の絵本で、
もう一冊は来年出ますが、
こちらは会員限定配本の絵本なので
書店には並びません。



あと、幾つかの企画展にお声かけいただき
参加させていただきました。
ありがとうございました。



今年は久しぶりに
装画のお仕事もいただきました。

『ずっと、そばいにる』
『そっと、抱きよてせて』
『きっと、夢にみる』
の文庫三冊の表紙を同時に描かせていただきました。
(すべて「競作集 怪談実話系』/KADOKAWA)
三冊とも猫をねじこみました。

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小野不由美さんの『残穢』の
文庫の表紙も描かせて頂きました。
月刊「新潮45」の表紙を長くつとめていたものの、
新潮社装幀室からの仕事依頼は初めて。
ついに!ついに!
ちなみに、こちらにも猫をねじこみました。

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さて、
そんなこんなで年末。

12月27日はエフの蔵の大掃除でした。

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蔵之介、もとい、錫之介

今年は初めて展覧会をやらせてもらったし、
本当に本当にお世話になったエフの蔵。
1868年生まれの蔵。

年間蔵滞在時間も、
今迄で一番長かったはず。
ありがとうございました。

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お掃除終わって、いーさんと一緒



28日は
MさんとRさんと
「年末 毒吐き大会」@サイゴン。
美味しいベトナム料理をいただきながら
吐いた吐いた、毒を。
出来ないくせに出来るふりをされたり、
知らないくせに知ってるふりされたりするのが
イラっとする原因だったんだな〜・・・
ということがわかってスッキリ。



29日は
銀次親分の三回忌。
もう三年か〜、早いな〜、、、、
と思ってたら、
二年目を三回忌と言うんだそうだ。

で、
どーんと登場したのがコチラのお嬢様!

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むっちり

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どっしり

お尻ばっかりで失礼しました。
巨女子で美猫のさくらちゃんです〜。

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・・・

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広い背中に銀次親分が

さくらちゃんは飯舘村のコ。
丘の上の蔵を餌場にしていたから、
当時の仮名はクララ(蔵ら)。
ゴホゴホ咳き込んでいたのを心配した
Izumiさんが連れ帰ってきて、
そのままIzumi家の猫に。
飯舘の蔵らから浅草の蔵ら=さくらになった。

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さくら、すず、銀さん、の惑星直列

後から来た
暴れん坊のすずのことも
大きな心と豊満ボディで受け止めてくれて、
その寛容な愛溢れるお姿から
「菩薩」と言われてるさくらちゃん。

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さくら、すず、銀さん、の大三角形

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つきたてのさくら餅

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やわらかすぎてビロ〜ンと広がるさくら餅



今年も銀次親分を偲んで、慕って、
子分達がたっくさん集まった。
銀さん、銀さん、見てますかー?
銀さんを感じることが出来る蔵で、
みんな、思い思いに銀さんとお話した。

銀さん。

この蔵と、
全国の猫達と、
そしてIzumiさんを
どうぞお守りください。

宜しくお願い致します。

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posted by inukaki at 20:24| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月20日

絵本『だれのものでもない岩鼻の灯台』発売

12月。
季節は冬。

そんな時季に出る新刊絵本、
『だれのものでもない岩鼻の灯台』。
灯台が主人公の絵本です。

シチュエーションは海だし、
夏に出したほうがよかったのだろうけど、
まぁなんやかんやで冬にズレこみました……。


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山下先生と初めてご一緒したのは、
『うらしまたろう』。
(日本の昔話えほん 6 /あかね書房)

その前に描いた絵本でイロイロあって
絵本がヤになっていたわたしに、
「好きなように描きなさい」
「一枚一枚自分の作品だと思って描きなさい」
と山下先生は言って下さった。

どれほど心強かったか。
どれほど励まされたか。

『うらしまたろう』を描くことで
「絵本って楽しいかも」と思えたのだった。


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あれから約5年。

『だれのものでもない岩鼻の灯台』のラフを見て、
「これでいいよ。まかせるよ」と山下先生。
それから、つづけてこうおっしゃった。
「あなたは絵がうまいっていうのはもう知ってるから。
だから、今回は肩の力を抜いて描いてごらんなさい」




『あずきとぎ』と『さくらいろのりゅう』を描き終えて、
この先におとずれるであろう
「息苦しさ」の予感があった。

このままいったら
近いうちに行き詰まるに違いない。
自分の絵に飽きる予感、とでも言えばいいのか…。

それでも、
わたしに仕事の依頼を下さる方々は
『いるの いないの』を見て、
あるは他の既刊本を見て、
依頼して下さる。

口に出して言わなくても
「こういう感じで…」
とイメージされているだろう。
期待されているのだろう。

この先ずっと
この絵で答えていかなければいけないのだろうか。

それっとどうなんだろうか。

やっていけるだろうか。


そんなことを考えてる頃だったのだ。

山下先生は何でもお見通しなのだな・・・。


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先生が指摘した通り
「肩の力を抜いて」描けたらどんなにいいだろう。

でも、
「そうですか!
じゃあ肩の力を抜いて描きますね!」
と言えるような簡単な課題ではない。

だって、肩の力を抜いて描いた絵が
どんな絵なのかわからないし、
だいたい、
どうやって肩の力を抜いたらいいのか
全然わからない……。

先生は
「何年かかってもいいよ」
とおっしゃった。
この課題が難しいことをご承知なのだ。



嬉しい。
けど、困った。

どうしよう。

肩の力を抜いて描くにはいったい……。



どうしていいかわからないから、
とりあえず画材屋で
今まで使ったことのない紙など、
新しい素材を買ってきた。

一ヶ月ぐらい、
あれこれやってみた。

画材を変えたら
そりゃあ絵の雰囲気は変わる。
当然だ。

でも
先生のおっしゃったことは
こんな簡単なことではないはず。
もしこれでいいのなら
「今回は画材を変えてみたら?」
と言えばすむことだし。

そうじゃない。
もっと根本的なことなのだ。

うーん困った・・・。


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先生は「何年かかってもいい」
とおっしゃってくださったけど、
出版社のほうは
「夏発売予定」を「秋発売予定」に
変更してくれただけだったし、
編集者からも、
「どうですか?」
という電話が何度となくかかってきたし…。

まぁね。
会社だから仕方ないのかな。。。



時間は気にせずやってみなさい、と言う山下先生と、
早く早くとにかく早く、という出版社に挟まれ、
どうしようかなー……
と途方にくれていた時、
第二の救世主(?)某さんがわたしに言った。
「いいじゃないですか、がっかりさせちゃえば」


わたしは期待に答えよう、答えたい、
とばかり思っていた。
依頼してくれたヒト達の
期待に答えねばと思っていた。
いままでの絵をイイと言ってくれた読者の人達を
がっかりさせてはイケナイと思っていた。

山下先生はそれを察知された。
だから、
「肩の力を抜いて」
と言って下さった。

先生がせっかくそう言って下さったのに、
それでもまだ、
今までの「評価」を守ろうとしていた。

そんなわたしの背中をやさしく押すのではなく、
力いっぱい突き飛ばしてくれたのが某さんの言葉。
「がっかりさせちゃえばいいじゃないですか」


そうか。。。。
がっかりさせちゃえばいいのか。
編集者も読者も
みんながっかりさせちゃって・・・・
そうかそうか。
もういいや。
なにを言われてもいいや!!



なんだかそれでふっきれて、
そこから一気に描くことが出来た。


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高校野球で、
初めて甲子園のマウンドに立って、
緊張して堅くなってるピッチャーのことを
「腕が振れてないですねー」
なんて言うけれど、
まさに、わたしはそんな感じだったのだ。


山下先生と、
「がっかりさせちゃえ」と言ってくれた某さんのおかげで、
この絵本が完成したと言っても過言ではない。


絵を描くのが楽しかった。



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仕上がった絵を見た山下先生は、
とっても喜んで下さった。
ちっともがっかりなどしなかった!!!


色校は初校のみという方針だった出版社が、
色がちゃんと出るまで色校を出す、
という方針に変えてくれたのも
山下先生の鶴の一声のおかげ。



そして、ここから先は
デザイナー椎名麻美さんの出番!

今迄のこのシリーズでは(一応「子どもたちへ」というシリーズの中の一冊)
一度の色校正でOKだったんだろうに、
いきなり細かい指示を出されて
印刷所の方々もびっくりしたと思う。

それでも
椎名さんが丁寧に説明してくれて、
印刷所の人もそれに答えようとしてくださった。

何度も印刷所に通って
データ作成の人と話をしてくれて、
最終的には刷りの現場にも立ち会ってくれた
椎名さんに感謝!!

色校正をきちんと見られるデザイナーって
実はあまりいない。
「原画通りに」とか「鮮やかに」とか
そんな程度の赤字しか入れられない人が多い。
違うんだよー。

スキャニング、オペレーション、面付け、刷り順、
その他もろもろ、
どこに問題(の可能性)があるのかを探る、
今回もまた椎名さんの
豊富な経験と知識を見させていただいた。


おかげさまで
キレイな本に仕上がりました!!


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最終的に特色プラスしたり、
何度も色校正を出したり、
今までより経費がかかることを許して下さった
絵本塾出版様にも感謝。
ありがとうございました!!



そんなこんなで、
途中イロイロあったけど、
わたしにとっては
大事な絵本となりました。


部数が少ないので
店頭で見かけることはないかもしれません。
図書館には入るかな〜。どうかな〜。
今までの絵と違うから
ホントにがっかりするかもしれないので、
ネット書店で買われるのは
どうかなぁ…不安だなぁ…
と、ちょっと思うのですが。。。
どこかで見かけたら
手にとってみてください。

念のため。
猫はちょこっと出て来ますが
猫度は低いです。
白木は・・・います。

宜しくお願い致します。


『だれのものでもない岩鼻の灯台』
山下明生/文 町田尚子/絵
絵本塾出版


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余談だけれど、、、
色校正の際、わたしも一度だけ印刷所まで行った。
精も根も尽き果てるぐらいに疲れ果て、
途中、「来客用」として置いてあった
インスタントコーヒーをいただくことに。
お湯で溶くタイプのアレ。
インスタントコーヒーを飲むのなんて
何十年ぶり?!
クリームはもちろん粉末のアレ。
いつもは入れない砂糖もたっぷり入れて。
そのコーヒーの美味いこと、美味いこと。
泣けたわ〜。
「しみるね〜」と椎名さんと言い合った。
今まで飲んだコーヒーの中で
一番美味しかったかもしれない…。
この絵本を見るたびに
あのコーヒーの味を思い出すんだろうな〜。

(おわり)


posted by inukaki at 20:44| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月14日

『Good Luck Charms』ギャラリーハウスマヤ


12月14日(月)から始まる
ギャラリーハウスマヤで開催される
『Good Luck Charms』という展覧会に
わたしも参加させていただくことに。

「幸運をもたらすと信じられているもの、お守り。
世界各地の縁起物を40人の作家が描きます」


ギャラリーからのリクエストは

“『幸せを呼ぶお守り』ということで、
世界各地の幸運のシンボルをモチーフにした絵を”

“てんとう虫とか四つ葉のクローバーとか
フクロウとか龍といったポピュラーなものから、
ヨーロッパや南米、アジア、アフリカなどの
珍しいものまで、幅広く集めて、
その由来やエピソードと一緒にご紹介したい”

というもの。


パッと思いついたのは招き猫。
(そしたら石黒さんが招き猫だったので、やめて良かった!)
それから、鍵しっぽの猫もいいかな。
なんなら白木にしちゃおうかな、
私的ラッキーチャーム(?)として……
などなど思いを巡らせていったけっか、
猫じゃないモチーフにおちつきましたとさ。


丁度、ギャラリー・エフの
「月夜の森」用の絵を描く時季だったので、
どっちでもいけそうな絵(エフでもマヤでも)を描くことにして。


場所は「森(木のある風景)」で、
雰囲気はしあわせな感じで。


「月夜の森」も企画展も12月だし、
クリスマスっぽいのもいいかもな〜…と。

クリスマスといえば・・・

ツリーの飾りつけの時に、
モミの木のてっぺんに
厚紙で出来た星の飾りをつけるのが
とても好きだった。
星飾りはその一個しかなくて、
だからそれは、
飾りの中の王様みたいな神様みたいな存在で、
厳かに両手に取って、
丁寧に木の先端にかける作業が
わたしは好きだった。

あんなちゃちな紙製の星飾りなんて
今はどこを捜しても売ってなくて、
あれを家から持ち出さなかったことを
今ごろになって後悔してるぐらい。

本物を見たらただの紙細工なんだろうけど、
年月とともに相当美化されて(初恋の人的な)
わたしの中では空に輝く星と同等の輝きをはなっている。


・・・ということで、
わたしのラッキーチャームは
クリスマスの星飾り。

「わたしも同じだったわ〜」という人が
いてくれたらいいなぁ…と思いつつ出展。


猫はいません。
トナカイと人間の女の子がいます。

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ギャラリーハウスマヤ 
12月14日(月)〜23日(水/祝)まで
※通常は日曜定休ですが、この企画展の間は
日曜日もOpenしてます!
ただし、土、日、最終日は17時迄です。ご注意下さい。
それ以外は11時半〜19時迄。

初日午後からは
メールや電話での作品購入も出来るようです。
コチラをご覧下さい → ☆ 


posted by inukaki at 11:47| 展示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする